ちょっとの時間でも働こうと思います!クラウドソーシング。


よく在宅ワークの広告で、「すき間時間で稼げます!」というキャッチコピーがあります。あのコピーが、とても苦手でした。そんな甘いものじゃない、と思っていました(今もそう思っています)が、最近の自分はそうなっていきそうな気がしています。


ハバナの景色だそうです。ぱくたそさまより、いただきました。

最近、両親の病院通いが増え、家族の私も一緒に病院に行くことが増えました。全部付き添うことは難しいですが、それでもできる限り病院通いに付き添いたいです。
他でもない、一緒にお話を聞いていたほうが、安心だということもあります。

しかし、それは仕事の量が減っていくということを指しています。
ではどうするか?まず私が考えたことは、本業を時間があればやるということ、本業には時間制限がありますから、あとはクラウドソーシングをやるというものです。

すき間時間で収入を得ることは難しいのですが、それでも何もしないよりはマシという考えで、時間があればそこに仕事を埋め込むという感じでやっていっています。

病人に協力すること(このレベルでは介護と呼び難いのです)と仕事を並行して、続けていくことになるでしょう。

病気であっても、幸い今は日常生活を送れているので、できることだと思います。
できれば、この状態をそのまま続けてほしい(父は電動ベッドを利用しなくて済むようにしてほしいですが)ので、少しは私も協力していきたいです。協力してどうにかなる話でないのですが、それでもできることはやっておきたいです。合わせて、調子の良いときは、仕事をがっつりやっておきたい気持ちもあります。

本格的な介護、育児をされている皆さんは、どんなことをされているのでしょうか。ちょっと知りたい気もします。


これも、ハバナの画像です。赤いクラシックカーが、かっこいいですね。

私がどれだけ付き添うことができるかわかりませんが、家族としてできるだけのことをしながら、合間合間に働こうと思っています。



気持ちが落ち着けられる方法があるといいと思います。

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人気があった記事です。読んでみてください。