お通夜を皮切りに、やっておかないといけないこと・母にしておくことなど、いろいろありましたが、どうにかこうにかクリアできたように思います(個人的感想です)。おじさん向き週刊誌では、とても大変!と強調されていますが、
もちろん、ここまでこれたのも、支援センターのデイの人のお力をいただいたからです。SNSやリアルな知り合いなど、いろんな人と会話ができたことも大きかったように思います。みんなの力をいただかなかったら、仕事も何もあったものではなかったでしょう。
父は仕事熱心な人でしたので、私はせめて今日だけでも、父を見習って、仕事をがっつりできるようにしたいと思います。
がん患者の皆さん、家族の皆さん、無理をなさらないでください。前を向いて、いきましょう。
認知症患者の家族の皆さん、体調を保ちつつ、一緒にやっていきましょう。
たまに来る身内が言う、めんどくさいことなんて、スルーしていきましょう!
元気が第一。今日も元気に仕事をしていきましょう!
