自分のこころは、自分で癒す…個人事業主


当然と言えば当然ですが、生きているといろんなことがあります。
自分が持ち合わせている時間の中にある、働いている時間だけでも様々なことがあります。嬉しいこともあれば、落ち込むこともあります。
それでも、お客様から御礼の言葉をいただくと、疲れもどこかへ吹っ飛びます。お役に立つことができて良かったと思います。

以前、横川駅に貼られていたポスターです。

上の画像は、通勤で使っていた横川駅(広島市内)で、彦根市のPRポスターを偶然見かけて、撮影したものです。派遣社員だった頃はずっと、ひこにゃんの癒し画像を携帯に入れていました。休憩時間には、この画像などで、リラックスモードになっていました。
派遣先によっては、人間関係がきついところもありましたので、随分こころ癒されたものです。
最後に勤めたコールセンターは、幸い人間関係がきつくありませんでした。いわゆるパワハラをはじめとする、いじめやハラスメントはなかったです。今思えば、良い職場でした・・・と後に気づいています。皆さんから受けた親切をフィードバックしていきたいです。そして、休憩時間など、みんなで話をしていると、こころ癒されたことも多々ありました。あの頃のみんな、ありがとう…です。





話は変わります。個人事業主として働く場合、基本同僚がいません。すぐそばには、頼りになる上司や先輩もいません。
個人事業主同士で、コワーキングスペースを借りて働くケースもありますが、私は一人で仕事を請け負って、仕事を行なっています。ピン芸人ならぬピン個人事業主です(笑)。ですので、前の職場のように、誰かに相談したりするわけには、いきません。
仕事で落ち込むことがあれば、自分で立ち直るようにしていく必要があります。

今は、休憩時間になると、好きなキャラについて書かれてある本や言葉を増やすための本(ダイソーで買いました。面白いです)を見ては、癒されたり頭の体操をしたりしています。認知症の家族と一緒に読んでみるのも良さそうです。ちょっと違うことをしていれば、よどんでしまったこころも変わってきます。

青空や美しい自然、愛らしい花をテレビやネットで見るだけでも、かなり気分が変わります。

気分が変わることは、いやなことから逃げるのとは、違うように思います。
対峙する(しなければいけない)ことは変わらないのです。
でも辛いことだけ向き合うしかない生活だったら、人生は疲弊します。いやなことには向き合うが、一種の休憩があればいいと提案しているにすぎません。

仕事で注意すべきことがあれば、自分でメモしたり考えたり勉強したりします。ここは間違えやすいので、気をつけよう!と思って何らかの工夫をするわけです。
ただ、こころの傷は誰にも治すことができません。好きなキャラさんに癒されることがときどきある私です。あと、SNSからの言葉に癒されることもあります(本業のことは、つぶやかないようにしています)

河村友歌さんです。ぱくたそさまからいただきました。


可愛らしいし癒されそうなので、個人事業主ブログに載せてみました。

癒されるという点では、上のひこにゃん画像と同じように思います。





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