インターネット回線と個人事業主について。

今日のお題は、インターネットについてです(誰も聞いていません…)。
私は、仕事でもプライベートでも、インターネットを使っています。
趣味でも、家族との話題でも、インターネットは欠かせません。
どのように、付き合っていいか、考えてみました。



私が住んでいるところは、光回線が敷設されています。
私の場合、プロバイダ(以下、ISPと書きます)も光回線もセットになっている契約で、電話受付の仕事を始める際に、今の契約にもう1本電話番号を用意しました。同居する家族がいるからです。追記:NTT東日本・西日本のADSL回線は、光サービス提供エリアに限り、2023年1月31日をもってサービス提供を終了します。

個人的な考えですが、特に会社から指定がない場合、ずっとネットを使うことになりますので、安定したネット環境を用意することで、仕事をする上で、安心してネット・電話を使えるのではないでしょうか。

光やCATVなど、安定したネット環境がないけれども、家で働きたい人は、スマホなどで様子を見て、ネットをたくさん使って働けそうと思われるなら、光やCATVを契約するのが確実かと思われます。特に仕事先から何かしら指定があるわけでない場合、そこからのスタートで良いでしょう。



でも前に書きましたが、こちら側の有責でないのに、ネットが使えないときは焦ります。
更に言えば、災害や事故などで停電があったときには、当然ながら回線は一発でアウトです。私は、雷で仕事ができなくなったこともありました。あのときは、呆然としました(笑)

町内で電柱を修理することになった時も、数時間使えなかったこともありました。
仕事をしようにもできない間、代替のネット環境<モバイル>を用意しています。同時に普段から仕事をたくさんこなして、ネットが使えないことで仕事が減ってしまっても、動じないくらいにしておきたいと思っています。

ネットが使えない理由には、何も外的要因だけではありません。こちら側の理由でネットが使えないこともあります。
そこで、ISPの連絡先も、普段からとっておいておくのが、お勧めです。
更に言えば、仕事をするそばに、連絡先を書いた紙を置いておくと良いです。連絡先さえわかれば、ISPにすぐ連絡できるからです。パソコンを使っている人は、パソコンメーカーの連絡先も一緒に置いておくと、理想的です。

そんなことを考えていると、インターネット回線も大事なインフラだなと思えてきました。
私はこのインフラの絶大な恩恵を受けながら、仕事をしているんだなと思いました。

※今日も、画像はぱくたそさまからいただきました。
被り物画像をつい、入れてしまうのです…。


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